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ペニンシュラインターナショナル校・
オーストラリアが選ばれる理由

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昨年5月に開校したペニンシュラインターナショナル校・オーストラリア(PISA)には現在、オーストラリア、米国、英国、フランス、日本、韓国など世界16ヵ国からきたこどもたちが通っています。同校には「保護者たちにこどもを通わせたいと思わせる5つのポイント」があるといいます。そのポイントをご紹介しましょう。

①カリキュラムのクオリティ

PISAは、オーストラリア・ビクトリア州にある創立55年の歴史をもつ「ペニンシュラ・グラマー校」の姉妹校です。ペニンシュラ・グラマー校は数々の優秀な生徒を輩出し、生徒の約半数が常にビクトリア州内の上位4分の一に入るという実績を誇ります。海外の姉妹校へは毎学期、教育監督者を送り、ビクトリア州カリキュラム・評価機関が策定したガイドラインに沿って運営されているかを監督しています。

②パーソナルな教育指導
PISAは「学校教育はパーソナルである」ことをモットーとしています。つまり、生徒一人ひとりのニーズをベースに指導するということ。入学前に、生徒全員がアセスメントテストを受けます。このテストは生徒の何が足りなくて、何が良いかを知るためのものです。クラス担任はテストの結果に基づいて、生徒一人ひとりに合った指導プランをカスタマイズし、生徒の個性や能力を大切にして指導します。

③Humanな学校生活
PISAでは、生徒一人ひとりが人間としてハッピーになるための必要なスキルと知識を提供しています。アカデミックな基礎知識はもちろんのこと、セルフケア、クッキング、自然、アウトドアについての知識を学ぶので、生徒たちは人生のいろいろなシーンで精一杯楽しめるようになるのです。また生徒たちはグループプロジェクトや課外授業などを通じて、イノベーション、想像性、問題解決、他者との協同、コミュニケーションといったスキルを学んでいきます。

④コミュニティスピリッツを育む
PISAの生徒たちは、クラス内でのプロジェクトや、学年を超えたグループ「ハウスシステム」で一緒に活動します。この活動を通じて、高学年の生徒は低学年のよい手本となり、彼らをケアする習慣が身に付きます。ハウスシステムが生徒たちのチームワーク力とコミュニティスピリッツを育みます。

⑤世界各国の大学に進学できる
PISAの生徒全員がVCE(ビクトリア州統一資格試験)を受け、その採点はビクトリア州カリキュラム・評価機関が行います。VCEはAレベルやIGCSEなどと同じく、世界でも認められています。そのためVCEを受けた生徒は、そのまま大学に進学することができます。マレーシア資格機構(MQA)も認可しているので、当地の大学へも進学できます。


PISA校見学ツアー(参加無料)
PISAの施設見学のほか、授業見学、体験もできます。ツアーには日本語通訳がつきます。

【開催日時】 2019年6月18日(火)午前9時~正午
【見学先】 PISA校小学部
【実施内容】 全体説明と質疑応答、施設、授業見学、体験授業など。
*内容が一部変更になる場合があります。
【申し込み方法】以下を記載の上、下記までEメールにてお申込みください。
■参加者氏名、お子さまの生年月日、お子さまの英語能力について
■連絡先(電話番号)
■お子さまの体験授業ご希望の有無
egao@senyumpress.com


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2019/04/02 | カテゴリー:セニョ~ムいちおし!

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